
|
|
|


健康なくらし、生きがいのあるくらし、自分らしいくらし。「誰もがくらしやすい地域社会」を実現するためには、地域の市民・NPO・企業・行政のそれぞれがセクターを越え、共通
の課題や目的のために、協働することが必要です。
市民は、「地域の担い手」です。「互いの資源を活用しあえば、地域全体のパワーになる」という考えのもと、パートナーシップによる協働をすすめ、よりよい地域づくりをめざします。

NPO(民間非営利組織)・市民の参加により、行政・企業・非営利セクターが、対等な立場で協力・連携し、新しいコミュニティーを構築することを目的としています。

- 2000年
-
- (特活)NPOサポートセンター・江戸川大学地域ネットワーク研究会・生活協同組合エルの3者により、常磐線NPOプラットフォーム構想をまとめ、実現に向け活動開始(6月)
- パートナーシップの構築:連続3回シンポジウム開催
- 2001年
-
- NPO支援センターちば事務所設立 *柏駅より徒歩3分(5月)
- 江戸川大学春の講座開催への参画(5月)
- NPOコンサルティング研修事業開始(8月)
- NPO交流サロン事業開始(10月)
- 2002年
-
- 特定非営利法人活動NPO支援センターちば法人格取得(2月)
- 大学とNPOの連携:シンポジウムの開催(4月)
*江戸川大学・千葉工業大学・麗澤大学が参加
- 文部科学省生涯学習まちづくりモデル支援事業
「ちば産官学民まちづくり連携協議会」プラットフォーム設立(7月)
- エルコープNPO助成基金事務局運営事業開始(5月)
- インターンシップ・コーディネイト事業開始(8月)
*江戸川大学・千葉工業大学が参加

- 代表理事
- 惠 小百合(江戸川大学社会学部環境デザイン学科教授)
- 渋澤 温之(生活協同組合エル常勤理事)
- 山岸 秀雄((特活)NPOサポートセンター理事長)
- 理事
- 岡田 哲郎(特活)NPO支援センターちば事務局長)
- 朝倉 暁生(東邦大学理学部生命圏環境科学科助教授)
- 中根 裕((株)M人材 主任コンサルタント)
- 永田 悦子(生活協同組合エル理事)
- 監事
- 野口 達郎(生活協同組合エル職員)

→申込用紙はこちら
NPO支援センターちばでは、皆さんの「困った時のNPO支援センターちば!」になれるよう、賛助会員制度を設けています。
また、当センターの自立的・独創的な活動は、皆さんのサポートによって支えられています。あなたも会員になりませんか?
- 会員特典
-
- 情報提供と情報発信のお手伝いをします。
【資金・人材等に関する情報提供/「あったらいいなリスト」の提供・機関紙「i-Pla Letter」・メールマガジン「I-Pla」の送付・配信、NPO関連の書籍、報告書の貸出など】
- 相談/コンサルティングが無料になります。
【各分野のアドバイザー陣による相談】
- NPOSCC主催の研修・出前講座が1割引になります。
【組織マネージメント等の研修と出前講座など】
- その他、各種サービスメニューの優遇
- 会費と手続き
- 個人 5,000円/一口年会費
法人 10,000円/一口年会費
-
- 申し込み書に必要事項をご記入の上、センター宛てに上記のFAXまたは、メールしてください。
- 申し込みと同時に、会費を銀行振込み又は、郵便振替でご入金下さい。
- センターから、申し込み受付のご案内一式をお送りいたします。
-
- 郵便振替:00170-9 546568
- 銀行振込:みずほ銀行 柏支店 普通預金8029215
- *どちらも口座名義は、「特定非営利活動法人NPO支援センターちば」
-
- ★メールマガジンとFAXレターを発行しております。会員ではない方も、ぜひご登録下さい。
ご希望の方は、メール又はFAXにて所属団体名・氏名・主な活動分野・送信先のメールアドレス・FAX番号とメルマガ・FAXレター希望の旨をお書きいただき、下記までご連絡下さい。
(特活)NPO支援センターちば 事務局
- E-mail:mail@npo-scc.org
- FAX:04-7168-8611
↑このページのトップへ
|
|
|
|